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コスパ良すぎ?【新型 MX-30 3パターンの見積もり・価格紹介!】オプション詳細解説も

コスパ良すぎ?【新型 MX-30 3パターンの見積もり・価格紹介!】オプション詳細解説も

マツダ新型MX-30 オプション詳細解説と3パターンの見積もり紹介

※2020.10.5追記・・・CTS(クルージングトラフィックサポート)の改良版がMX-30から採用!?

※2020.10.7追記・・・オプションの内容を訂正!

※2020.10.12追記・・・正式スペック一覧追加

 

マツダから新型のコンパクトSUV「MX-30」がデビューします!

発売は20.10.8(木)予定。

先回Part1としてMX-30のスペック・価格情報をお伝えしました。

オシャレな内外装とお手頃な価格設定に魅力を感じた方も多いかも?

 

 

上記事の内容として、

●MX-30にはグレードが存在しない事。

●車両価格が FFで¥2,420,000、4WDで¥2,656,500というお値打ちな価格設定である事。

●全部で8つのパッケージオプションが存在している事。

等でした。

 

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今回はPart2として、

●ベースモデルの装備
パッケージオプションの細かい内容とその選び方
●見積もり(オプション無し、オプション全部付、100周年記念車)

をご紹介していこうと思います!

MX-30は「マツダ初EVが設定されたモデル」という事だけでなく、「グレードが無くパッケージオプションを選ぶ」という販売方法としてもチャレンジングなモデルです。

なので、MX-30のご商談の前にこの記事を読んで予習して貰ってから、店舗に行くと営業の方も楽だと思いますw

 

 

Part1でも紹介しましたが、ツイッターでも仲良くさせて頂いている( https://twitter.com/taku2_4885 )タクさんのブログも参考にさせて頂いてます。

今後のMX-30の細かい情報も間違いなく発信してくれるはずw

 

 

まずベースモデルの装備をご紹介。

さすが、マツダ。あまり拘りのない方なら充分な装備内容となっていました。

 

マツダ新型MX-30 ベースモデルの装備、パッケージオプションの解説

 

ベースモデルの装備内容はどうなっているのか?見て行きます。

車両価格FFで¥2,420,000、4WDで¥2,656,500です。

※すべての装備を網羅できていませんのでご了承ください。

新型MX-30ベースモデルの装備内容

エクステリア

・モノトーンボディーカラー
・Dピラーガーニッシュ(ブラック)
・215/55R18アルミホイール(シルバー塗装)
・B・Cピラー無塗装樹脂

インテリア

・ファブリックシート(グレー×ブラック
・ウレタンステアリング
・フロントドアインナードアハンドル(シルバー)
・6スピーカー
・7インチセンター液晶メーター+アナログメーター
・8.8インチセンターモニター
・液晶モニタータイプデュアルオートエアコン

先進・安全装備

・電子パーキングブレーキ
・ブレーキオートホールド
・スマートブレーキサポート
・BSM(ブラインドスポットモニター)
・ヘッドアップディスプレイ
・リアトラフィックアラート
・オートハイビーム
・誤発進抑制機能
・横滑り防止
・MRCC(全車速)
・ドライバーアテンションアラート
・車線逸脱警報システム
・レーンキープアシストシステム
・フロント・リアパーキングセンサー

 

このようになっています。

エクステリアは最近のマツダさんらしく見た目の差別化はほとんどありません

18インチのアルミが標準ですし、質感の差が生まれるのはBピラーとDピラーのガーニッシュ位。

 

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このメッキ部分がブラックなので樹脂パネルになるんだと思います。

B・Cピラーはオプションでピアノブラックになる感じですね。

ここも拘りなければ問題ない部分。

 

インテリアのファブリックシートはグレー×ブラックのオシャレなカラーリングなので不満は出にくいんじゃないかな?と思いました。

海外モデルではテキスタイルという呼び方みたいですね。

実際画像で少し確認しましたが、私は全然アリでした。

プロモーションに出ているモデルはオプション付の物が殆どなので、ベースモデルの内装はまだお披露目されていないのでは?

 

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画像は本革ですが、ステアリングはベースですとウレタンです。

8.8インチのセンターモニターや7インチの液晶メーターは新世代モデル同様に標準装備。

勿論、電子パーキングブレーキやブレーキのオートホールドも付いてます。

インパネの質感はベースからステッチ付き合皮で覆われ質感の高さを伺わせます。

これがマツダの凄い所ですよ。ちょっと頭おかしいのかな?(褒めてる)って思う位下位グレードから質感高いっす。

 

 

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液晶のエアコンタッチパネルはMX-30で初採用されましたが、こちらもベースグレードから標準装備ですね。

シフトレバーがステアリングと同じくウレタン巻きになります。

ベースグレードではシートヒーターやステアリングヒーターも付きません。

Part1でも書いてるんですが、MX-30はCX-30で設定のあるパワーバックドアやサンルーフの設定はありません。

 

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先進安全装備も充実してますよね。

全車速のACC(MRCC)も付いてます。

BSMやヘッドアップディスプレイは他社では大体オプション扱いされていますが、これらの装備がベースグレードから付いてくるのもマツダならでは、と言って良いかもしれません。

注意点としては高速域での車線中央維持機能はMAZDA3同様付いて無いそうです。

ベースモデルの装備内容はこんな感じになっていまして、ここに今から紹介するパッケージオプションを付けていきます。

 

マツダ新型MX-30 パッケージオプションの内容と構成

 

※先行情報の為、実際の内容と相違点や、変更があるかもしれない事をご了承ください。

 

Part1の最後でお伝えしたパッケージオプションの詳細と選択の決め事に付いて説明していきます。

新型MX-30には8つのパッケージオプションが存在しています。

各オプションパッケージとその内容を見ていきましょう。

①ベーシックパッケージ ¥77,000

このオプションは他のパッケージをセレクトするためには必ず選択しないといけません。

内容としては、

・交通標識認識システム
・リバース連動ドアミラー・電動格納ヒーテッド機能
・自動防眩ルームミラー
・ステアリング本革巻き
・シフトノブ本革巻き
・ステアリングベゼル・スイッチ(プラチナサテン)
・フロントドアインナーハンドル(プラチナサテン)
・バニティーミラー照明付(運転席・助手席)
・アドバンスドキーレスエントリーシステム(アンサーバック機能付、リアゲート連動)

これらの装備となります。

 

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ベーシックパッケージは安全装備や基本的な質感・快適アイテムがプラスされますね。

・ステアリングベゼル・スイッチ(プラチナサテン)
・フロントドアインナーハンドル(プラチナサテン)

これらはベースモデルではシルバー塗装になります。

このベーシックパッケージを装備して、初めて他のパッケージオプションをセレクトできます。

次行きましょう。

 

②セーフティパッケージ ¥121,000

先進・安全装備の充実が出来るパッケージ。

・ALH(アダプティブLEDヘッドライト)
・デイタイムランニングライト
・ヘッドランプユニット内シグネチャーLED、リアコンビユニット内シグネチャー
・スマートブレーキサポート(交差点右折時対向車検知)
・CTS(クルージングトラフックサポート)
 レーンポジションのステアリングサポートは55km/h未満
・前側方車両検知(FCTA)

 

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セーフティパッケージを装着する事で得られる機能が結構多いですね。

特にCTS(前走車追従機能や白線認識ステアリングアシスト)は渋滞の多い道を走る方には恩恵が大きいと思います。

 

2020.10.5追記

どうやらMX-30からCTSに改良版が搭載されるようです。販売店に問い合わせたところ「高速域までステアリングアシストが可能になる」との事。

正確な速度については11月にならないと答えられないらしいのでMX-30の発売は11月になるのかも?しれませんね。

 

ALHもこのパッケージに含まれていますのでお奨めしたいオプションですね。

 

③ボーズサウンドシステム ¥77,000

・(AUDIOPILOT2+Centerpoint2)+12スピーカー

 

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マツダのBOSEサウンドシステムは新世代からさらに音への拘りがアップしています。

MX-30でも良い音を聞かせてくれるのではないでしょうか?

6ピーカーから12スピーカーになって追加料金¥77,000はお得ですよね )^o^(

 

④360°セーフティパッケージ ¥86,880

・ドライバーモニタリング
・360°ビューモニター

 

 

このオプションは従来のモデルと同じ感じですね。

新世代から8.8インチモニターになって鮮明な画質となりました。

360°ビューも綺麗♪

画像はMAZDA3のものですが、MX-30でも同等だと思われます。

ドライバーモニタリングはモニターに設定されたカメラで、ドライバーの眠気やわき見を検知して注意喚起してくれます。

次です。

 

⑤ユーティリティパッケージ ¥88,000

・運転席10Wayパワーシート・メモリー付
・ステアリングヒーター
・運転席助手席シートヒーター
・スーパーUVカット、IRカットガラス
・リバース連動ドアミラー、自動防眩機能付

 

MAZDA3のシート

 

ベースモデルではマニュアルシートですが、前後ランバーサポート含む10Wayのパワーシートになります。

ステアリングヒーターもこのオプションに含まれます。個人的には非常に欲しい機能。

新潟の寒い冬には恩恵大きいです。

次行きますが、ここから少しややこしいです。

 

⑥インテリアパッケージ ¥88,000

※ユーティリティーパッケージの同時装着が必要

共通装備内容

・合皮ニーレストパッド
・コルク付プルハンドル
・ホーンパッドリング(プラチナサテン)
・グローブボックスノブ(サテンクローム)
・エンジンスタートスイッチメッキリング
・フレームレス自動防眩ルームミラー
・LEDマップランプ(リア)

 

インテリアパッケージを選択するには先ほどのユーティリティーパッケージの選択が必要です。

このオプションで、マツダの他モデルで言うLパケ相当の質感アイテムが追加されます。

 

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画像の黄色矢印部の質感が向上。

「コルク付プルハンドル」はドアグリップの内側にもヘリテージコルクが設定されます。

インテリアパッケージはこれらの共通装備にプラスして「内装カラーをセレクト出来る」ようになります。

 

インダストリアル(ブラックブラウン内装)

シートマテリアル・カラー・・・ファブリック(ブラック)×合皮(ブラウン)

内装・・・ブラウン合皮(フロントドアアームレスト、リアシート)

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モダン(グレーホワイト内装)

シートマテリアル・カラー・・・ファブリック(グレー)×合皮(ホワイト)

内装・・・ホワイト合皮(フロントドアアームレスト、リアシート)

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このようにインダストリアルかモダンかをセレクトすることでファブリックと合皮のコンビシートになり、ドアのアームレスト等の色・質感も向上します。

どちらのカラーがお好みですか?

 

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ファブリックの質感も相当良さそうですよね!個人的にこのシートの見た目はかなり好みです!

あと、何気にファブリックと合皮のコンビシートってマツダでは珍しいと思います。

これはボディーカラーとのコーディネートで物凄く迷いそうですねw

私なら、ポリメタ内装にグレーホワイト内装合わせたいかなぁー。

こういう楽しみが出来るのもMX-30の良い所ですね!

 

⑦エクステリアパッケージ ¥77,000

※ユーティリティーパッケージの同時装着が必要
※3トーンをセレクトする場合は別料金

・215/55R18インチアルミホイール(高輝度ダーク塗装)
・Dピラーガーニッシュメッキロゴ(MAZDA)
・Bピラーガーニッシュ(ピアノブラック)
・3トーン選択可能
(ソウルレッドクリスタルメタリック ¥110,000
(ポリメタルグレーメタリック ¥66,000
(セラミックメタリック ¥66,000

 

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このエクステリアパッケージは正直あまり大きな変化はありません。

特徴としては3種類の3トーンカラーがセレクト出来ますね。

しかし、3トーンを選んでもさらに追加料金がかかります。

・215/55R18インチアルミホイール(高輝度ダーク塗装)
・Dピラーガーニッシュメッキロゴ(MAZDA)
・ピラーガーニッシュ(ピアノブラック)

この3つの内容で¥77,000ってちょっと割高

 

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BピラーやリアドアのCピラーのパネルがピアノブラックに変更されます。

ピアノブラックは質感は高いですが、指紋は目立つので普通の樹脂パネルが良いという方はこのオプションをセレクトしない、という方法が取れますね。

この辺りは従来モデルならLパケになると自動で付いてくる内容なので、細かく指定できるのは良いのかなと思います。

最後のオプションです。

 

⑧ ⑥+⑦の内容のパッケージ ¥110,000

※1インダストリアル(ブラウン内装)※2モダン(グレー内装)が存在します。

 

最後のオプションはインテリアとエクステリアパッケージを合わせた内容です。

インテリアパッケージが¥88,000エクステリアパッケージが¥77,000でしたので合計¥165,000ですが、これが¥110,000となるので¥55,000お得になっています。

とは言え、先ほどのエクステリアパッケージ¥77,000は若干の割高感がありましたので、実際にはそこまでお得では無い印象もあります。

 

これらを踏まえて、私がオプションセレクトするなら。

①ベーシックパッケージ ¥77,000
これ付けないと他の付けれない

②セーフティパッケージ ¥121,000
デイタイムライト欲しい

⑤ユーティリティパッケージ ¥88,000
インテリア・エクステリア系選ぶには付けないとダメ

⑥インテリアパッケージ ¥88,000
コンビシートにしたい

⑦エクステリアパッケージ ¥77,000
ポリメタルの3トーン¥66,000にしたい

こんなセレクトにしたい今の気持ちです。

 

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こんな感じ!

うーん良きw

 

オプションの紹介は以上です!

最後に見積もり紹介行きましょう。

 

マツダ 新型 MX-30”3パターン”の見積もり紹介!

 

今回作成して貰った見積もりは

●ベースモデルのオプションパッケージ無し

●オプション全部付

●100周年記念車

以上3種類の見積もりを作成して頂きました。

では順に見ていきます。

 

新型MX-30 ベースモデルの見積もり

 

一番シンプルな見積もりですね。

ベースモデルは2WD/FFが¥2,420,000、4WDが¥2,656,500です。

今回はFFの¥2,420,000をセレクト。

ディーラーオプションはフロアマット(プレミアム)¥50,380のみ付いてます。

 

 

支払総額 ¥2,640,250!!

安いwww

ベースモデルでも装備はしっかりしてますし、質感も良いので相当お買い得感強いです。

 

 

この見積もりに入れてもらうの忘れたんですが「ナビ用のSDカード¥53,899は付けた方が良いな」と思うので実際は約270万円位ですかね。

あとコーティングもキーパーの1年のヤツとか付ければプラス2万円位なので、実質的な乗りだしでも280万円以下で購入出来てしまいます。

 

 

MX-30の残価率は聞くの忘れましたが、計算すると5年残価で29%??ちょっと低いですね・・・

実際は違うかもですので、確認出来れば追記します。

参考程度として認識お願いします。

ちなみに、この見積もりに希望のオプションパッケージ額乗せると「My MX-30」の価格が出ます♪

 

続いてはオプションを全部付けた時の見積もりです。

 

新型MX-30オプション全部付見積もり

オプションの内容としては、

①ベーシックパッケージ ¥77,000
②セーフティパッケージ ¥121,000
③ボーズサウンドシステム ¥77,000
④360°セーフティパッケージ ¥86,880
⑤ユーティリティパッケージ ¥88,000
⑧インダストリアル・クラシックパッケージ (シートメイン部レザーに変更) ¥110,000
3トーンカラー・・・ソウルレッドクリスタルメタリック ¥110,000

以上のオプションを付けてもらってます。

ベースは先ほどと同じく、FFの¥2,420,000

 

 

支払総額 ¥3,374,929!!

この見積もりにはフロアマット(プレミアム)¥50,380、ナビ用SDカード¥53,899が付いてます。

 

 

それでも350万円切ってくる!

BOSEサウンド付いて、ボディーカラー¥110,000で、シートはレザーですよ?

いやいや、コスパ良すぎ!

 

 

ホントスゴイな・・・

これは売れるんじゃないでしょうか?

気になる方は是非一度、ディーラーで自分だけのMX-30を見積もりしてみて下さい♪

 

最後に100周年特別記念車の見積もりです。

 

新型 MX-30 100周年記念車の見積もり

 

MX-30の100周年記念車の車両本体価格は、

FF ¥3,157,000

4WD ¥3,393,500

となっています。

見積りではFFの¥3,157,000をセレクト。

 

 

ちっさい画像ですいません(^_^;)

3トーンが採用され、ボディがセラミックメタリックでルーフピラーはグレーメタリック、ルーフがマロンルージュとなっています。

MX-30の100周年記念特別装備です。

●100周年スペシャルロゴ
・フロントヘッドレストエンボス
・ホイールキャップ
・アニバーサリーオーナメント
・アドバンスドキー
●専用ボディーカラー:セラミックメタリック×マロンルージュ
●フロアカーペット(レッド)
●フロアマット(レッド)
●シートクロス(ブラック)×合皮(レッド)
●360°ビューモニター
●ドライバーモニタリング
●ボーズサウンドシステム

このような装備となっています。

インテリア・エクステリアパッケージの内外装質感や、BOSEサウンドも付いているのでお得感のある設定です。

ディーラーオプションはナビ用SDカード¥53,899のみ。

 

 

支払総額 ¥3,395,259!!

さっきのオプション全部付と殆ど一緒!

シートはブラックファブリックとレッド合皮のコンビシートになりますが、その他の特別装備の価格を考慮すると充分お得です。

100周年記念車が注文できる期間は限られているので、タイミングとカラーリングが気に入ればアリな選択肢ではないでしょうか。

 

 

2.0ℓマイルドハイブリッドの乗り味次第ではホントに次期愛車候補にしたいです。

 

 

残価設定のシミュレーションは頭金無で月々の支払がこんな感じなので、少しでも頭金入れれば相当月々の負担が減らせる気がします。

見積り紹介以上です!

 

最後に

 

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マツダ新型MX-30の見積もりやオプションン選択方法やその詳細な内容の紹介でした。

MX-30はグレードを設定しないというチャレンジングな販売方法です。

ユーザーライクですが、製造側は大変そうなイメージ。

印象的だったのはお得感のある価格設定でした。

オプションを殆ど付けても350万円を切ってくるのは嬉しいですね。

 

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あと、楽しみなのが走りの質感!

MX-30はEVモデルとして開発され、高いボディー剛性を前提としたプロダクトです。

オーバースペックなボディーを採用してるクルマは、CX-9のプラットフォーム使って造られてるCX-8のように動的質感の高いモデルが多い印象です。

試乗出来るのが楽しみ!

以上です。

最後まで読んで頂きましてありがとうございました!

 

マツダ MX-30 スペック一覧

( )は4WDの数値

車両本体価格¥ 2,420,000(2,656,500)

駆動方式2WD/FF(4WD)
トランスミッション6速AT
ボディーサイズ全長4,395㎜×全幅1,795㎜×全高1,550㎜
車体重量1,460(1520)kg
ホイールベース2,655㎜
WLTCモード燃費15.6(15.1)km/L
最低地上高180㎜
サスペンション 前/後ストラト / トーションビーム
総排気量約2,000cc
燃料タンク容量51(48)ℓ レギュラー
エンジン最高出力156PS 6,000rpm
エンジン最大トルク199N・m 4,000rpm
モーター最高出力6.9PS 1800rpm
モーター最大トルク49N・m 100rpm
最小回転半径5.3

 

マツダ MX-30 先進・安全装備一覧

●標準装備 △オプション設定 ×設定無

機能名称 / モデルMX-30
電子パーキングブレーキ
ブレーキオートホールド
ALH
アダプティブLEDヘッドライト
AHB
オートハイビーム
パノラマビューモニター
ブラインドスポットモニター
ヘッドアップディスプレイ
先行車発進お知らせ
渋滞追従機能付 ACC
衝突被害軽減ブレーキ
交通標識認識表示機能
前方誤発進抑制機能
後方誤発進抑制機能
路外逸脱機能
60㌔~
車線中央維持
0㌔~高速域まで

 

 

 

もう一度前回のPart1記事のリンク貼っときます。

 

 

マツダの公式HPです。

 

 

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