新型2シリーズ【M235i XDriveグランクーペ展示車】見てきた”AMG A35 4MATICセダンと比較”も

新型2シリーズM235i XDriveグランクーペ展示車レポート、メルセデスAMG A35 4MATICセダンと比較

 

 

2020年4月に発売されたBMW2シリーズグランクーペの最上モデル「M235i XDriveグランクーペ」を見てきました。

新型1シリーズのFFプラットフォームをベースにスタイリッシュなクーペセダンとして登場したモデルをじっくり取材したので報告です。

因みに撮影は2月に行ってます。

今回はライバルになりそうな、「メルセデスAMG A35 4MATICセダン」も比較に出しつつ進めていきます。

参考にして頂ければ幸いです。

 

 

では概要を簡単に紹介します。

 

BMW2シリーズグランクーペ グレード・価格・見積もり紹介

 

2シリーズグランクーペ グレード・価格一覧表

 

グレードエンジントランスミッション価格
218iグランクーペ
STANDARD
1.5ℓ3気筒
ガソリンターボ
140PS 220Nm
7DCT¥3,690,000
218iグランクーペ
Play
¥4,100,000
218iグランクーペ
M Sport
¥4,480,000
M235i xDrive
グラン クーペ
2.0ℓ4気筒
ガソリンターボ
306PS 450Nm
8速スポーツAT¥6,650,000

 

パワートレーンは1.5ℓ3気筒と2.0ℓ4気筒ターボでデビュー当初の新型1シリーズと同様ですね。

2.0ℓターボは306PS、450PSとかなりの高スペックです。

全幅1,800、全長4,500㎜に満たないボディーにこのエンジンはテンション上がりますね♪

しかもBMWですから絶対楽しい予感。

 

 

メルセデス Aクラスセダン グレード・価格一覧表

 

グレードエンジントランスミッション価格
A1801.4ℓ4気筒
ガソリンターボ
136PS 200Nm
7DCT¥3,470,000
A180スタイル¥3,900,000
A250 4MATIC 2.0ℓ4気筒
ガソリンターボ
224PS 350Nm
¥4,900,000
 A200d2.0ℓ4気筒
ディーゼルターボ
150PS 350Nm
8DCT¥4,200,000
AMG A35 4MATIC2.0ℓ4気筒
ガソリンターボ
306PS 400Nm
7DCT¥6,440,000

 

 

メルセデスのスペックは全体的に少しずつ低い数値で推移してますね。

街乗りでは充分な数値ではありますが。

Aクラスの1.4ターボモデルはデビュー当初少し雑味がありました。

現在は微改良とかされて色々良くなってそう?です。

もう少し落ち着いたら確認したいところ。

あと、メルセデスにはディーゼルのモデル(200d)がラインナップされています。

BMWも1シリーズにはディーゼルが追加されましたので、2シリーズにも順次追加されそうです♪

これもとても楽しみ。

 

BMW新型2シリーズ グランクーペ 見積もり紹介

 

取材時に参考見積もりが、掲示してあったので撮影させて貰いました。

参考までに掲載します。

グレードは2種類 まずは取材車両グレード。

ちょっと上手く撮影出来てなくて申し訳ないんですが・・・

M235i xDrive グラン クーペ

 

車両本体価格 ¥6,650,000 の見積もり

 

 

支払総額は ¥7,498,380 となっています。

さすがのM価格ですね。

 

お支払プランB(非残価タイプ)

頭金:300万円

ボーナス月の支払い:13万円

支払期間:5

月々:¥55,200

という感じです。

頭金300万円がキツイ感じしますがw

 

お支払プランC(残価設定タイプ)

頭金:300万円

ボーナス月の支払い:13万円

支払期間:5

最終支払額:¥1,923,127

月々:¥24,300

こんな感じです。

年率はどちらも0.99%と嬉しい設定ではありますね。

 

ではもう1つ見積もりが掲載されていたので紹介します。

こっちはもう少しちゃんと撮影してますw

 

218iグランクーペM Sport 見積もり

 

次は1.5ℓモデルの最上グレードM Sportです。

 

車両本体価格 ¥4,480,000 となっています。

 

 

支払総額 ¥5,445,580!!

 

支払プランB(残価設定タイプ)

頭金:200万円

ボーナス月の支払額:75,000円

支払期間:5

最終支払額:¥1,923,127

月々:¥24,600

 

 

支払プランB(残価設定タイプ)

頭金:155万円

ボーナス月の支払額:150,000

支払期間:5

最終支払額:¥1,361,745

月々:¥19,700

このような支払パターンになるようです。

あと、オプションの選択等を考察した記事も見つけたので参考になればと思います。

 

FORZA STYLE | FORZA STYLE [講談社]

BMW2シリーズ・グランクーペは、イケてるBMWのなかでもクールでしかも財布にやさしい(かもしれない)モデルです。BMW…

 

私もしっかり読み込んでないので参考にならなかったらすいません ^_^;

意外と長くなってしまいましたが、見積り紹介は以上です!

では、エクステリアから見て行きましょう。

ここからも少しAMG A35と簡単に比べながらご紹介します。

 

BMW M235iグランクーペ エクステリア

 

フロントセクション

 

 

パッと見た感じはブサカワという印象w

犬で言うとフレンチブル的な?

カッコよさもしっかりと感じられる絶妙なデザインですね。

M エアロダイナミクス・パッケージ(フロント・エプロン、サイド・スカート、リヤ・スカート)がM SportとこのM235iでは標準装備で精悍なスタイルになっています。

 

 

Mの特別装備の1つとして専用のグリルデザインが採用されています。

セリウム・グレー・メッシュ・キドニー・グリルと呼ばれるグリルですね。

メッキの質感がマットな感じ。

セリウム・グレーということですが、少しゴールドかかった色味になってます。

 

 

ボディーカラーはスナッパーロックブルー、この色はM235iにのみ設定可能です。

メタリックなので追加料金は¥79,000。

 

 

ヘッドライトは標準ではオートライトまでの機能になっているようです。

パッケージオプションの ビジョン・パッケージ¥270,000
● アダプティブLEDヘッドライト(ALH)
(LEDハイ/ロービーム、LEDフロント・ターン・インジケータ、LEDコーナリング・ライト、LEDデイタイム・ランニング・ライト)
● ハイビーム・アシスタント
● BMWヘッドアップ・ディスプレイ

をセレクトすることでアダプティブLEDヘッドライトになります。

しかし27万円は結構な価格設定。

 

 

AMG A35ですと標準でALHが装備されますから、M235iも標準装備にして欲しいところ。

 

 

全幅は1,800㎜とCセグメントサイズで国内でも取扱い易いサイズに収まっています。

実際このサイズだとストレスに感じることが少ないです。

全幅はAMG A35も同じ数値。

 

エンジンルーム

 

 

2.0ℓターボエンジンは306PS 450Nmというハイパワーを発揮します。

タワーバーや補強ステーが確認出来ますね。

こういう補強関係がしっかり入っているので運転の楽しさに繋がるのでしょうね。

 

 

なかなか凝った形してます。

1人試乗させて貰えると行けるかなと思うんですが・・・しばらくお預けです。

 

 

AMG A35は補強パーツはパッと見で、分かり易いのは見えませんでした。

個人的に少し気になったのは電子制御サスの配線の取り付け部の感じの違いですね。

メルセデスはめちゃ簡素に見えます。

どっちが良いとかは分かりません。

 

サイドセクション

 

 

M235iグランクーペの全長は4,450㎜

全幅1,800㎜でこの全長なので相当取り回しはしやすいと思います。

FFの4ドアクーペ的なスタイルですが、ロングノーズショートデッキになっていて短い全長の中でも頑張って伸びやかなスタイリングを実現。

最小回転半径は5.4mでAMG A35と同じ数値です。

 

 

クーペらしくスポーティなサッシュレスドアが採用されています。

サッシュレスですが、剛性感はかなりの物で、クルマのサイズ感とアンマッチな程の感覚に感動しましたw

ドフンッと重厚感のある開閉感。

 

AMG A35セダンのタイヤはミシュランのパイロットスポーツ4、サイズは235/40ZR18

 

全長は100㎜程メルセデスAMG A35の方が長く、こちらもCセグメントセダンながら伸びやかなスタイリング。

さすが御三家と言うべきか、どちらもデザインのレベルは高いですね。

印象としては直線的な2シリーズグランクーペと曲線的なAセダンと言う感じ。

 

 

225/40R18のアルミホイールとタイヤで、M235iはM ライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング 556M 8J×18ホイール+225/40R18タイヤ〔ランフラット・タイヤ〕
※ スノー・チェーンは装着できません

となっています。

降雪地域に住んだり、行かれる方はスタッドレスの購入が必要ですね。

 

 

このキャリパーのサイズ見ると17インチは無理っぽい。

またホイールのデザインの次第では干渉してしまいそうなので、選ぶのも大変そうです。

タイヤはブリジストンのTURANZAを履いてました。

こーのキャリパーの大きさはロマンありますねw

かっこいいです。

 

 

サイドミラーのセリウム・グレーもM235iの装備っぽいんですが・・・(カタログ記載はありません)

他のグレードはカラードになってます。

 

 

ブラインドスポットモニターは標準装備されています。

点線部分から先が少し屈折して視野角を広げるみたいなんですが、人によっては見辛い印象を与えることもあると思います。

 

 

プレスラインがフロントフェンダーから、真っ直ぐリアのアウタードアハンドル下部まで続きます。

 

 

その上のプレスラインはリアドアの始まりからアウタードアハンドルの延長上にテールランプまで続きます。

サッシュレスになる事でBピラーが太めの1枚パネルになるのでスッキリ感出ますよね。

 

 

テールランプはサイドまで回り込んで良い感じで存在感あります。

BMWのロゴがさりげなく配されていて、これまた良い感じ♪

リップスポイラーはM235iでは標準装備です。

リアのショートデッキな感じが撮影出来てませんでした ^_^;

試乗時は撮影させて貰ってきます。

 

リアセクション

 

 

リアのコンビネーションランプのデザインは最新のBMWのデザインテイストで、横に長くシャープなイメージですね。

ブラックアウトしたバーで左右がつながったデザインもトレンドを取り入れた仕上がり。

 

 

ちょっと上から目線で。

初めて画像で見た時はちょっと微妙かなー?と思ってましたが実物は纏まりあるんですよね。

やっぱり実物に触れると感じる事が変わってきます。

 

 

ここはダミーでした。

A35にも付いてましたがA35もダミー。

 

 

A35になるとマフラーはダミーではなく、しっかりリアルマフラーです。

 

 

M235iもしっかりと両側からマフラーが出ているタイプ、丸ではなく台形になっていて拘りが感じられます。

カタログ記載だとφ100でこれはM235i専用の装備です。

 

 

ロアバンパーもピアノブラックとセリウム・グレーで質感良好。

全周で無塗装な部分が少ない仕上がり。

エキゾーストタンクがラインがたくさん入ってるの珍しい気がします。

 

エクステリアは以上です。

インテリア見て行きましょう。

 

BMW M235i XDriveグランクーペ インテリア

 

ここもA35のインテリアと簡単に比較しつつ見て行きます。

 

ドアトリム

 

 

インテリアは基本的に新型1シリーズのインテリアと同等の質感です。

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新しいイルミネーションオーナメントや、ブルーのファブリックやステッチが施されたインテリア。

1シリーズのレビューでも書いてますが、この青さが個人的には少し気になります。

 

 

どうしても少しチープ感のある印象になってしまっていると感じます。

質感自体は良いんですが、色味が問題な気がします。

 

 

質感に関してはメルセデスがやっぱり巧い。

メッキパーツや合皮の配置、マテリアルの変化の付け方がgood

トリム上部からステッチ付合皮、アルミパネル、中央のグレーの合皮。

所有満足度をくすぐる仕上がりかなと感じます。

 

フロントシート

 

 

フロントシートはリクライニングやメモリー機能が付いたスポーツシート。

シートヒーターやサイドサポートの調整等もM235iでは標準となっています。

着座感は少し硬めではありましたが、ホールド感バッチリで車両との一体感を感じさせてくれそうです!

 

 

ランバーサポートだけでなく、シートバックサイドサポートの調整も出来るのがBMWならではでしょうか。

この調整が出来るとかなりホールド感変わってきます。

他のメーカ―でも採用して欲しい装備。

 

 

AMG A35のスポーツシートはオプション。

これがパフォーマンスパッケージという¥550,000するオプションに含まれます。

通常はBクラスのAMGライン付のシートと同じものが設定。

 

 

このシートですね。

個人的にはこっちのシートが着座感は良いかなと思ってます。

 

前席空間

 

 

全体的にブラックな室内空間。

全高が1,400㎜前半のため頭上空間に余裕はないですが、低すぎる印象はありませんでした。

 

 

M235iのロゴが入ったスカッフプレートも標準設定。

 

 

アクセルペダルはBMWらしく、オルガン式のアクセルペダル。

金属の加飾もされていて見た目も良いです。

アクセルペダル横のレバーがボンネットオープナーになっていて2回連続で引くことで開けることが出来ます。

BMWのクルマは大体のモデルが2ストライカーになっている為です。

 

 

コンパクトな車両ですが、運転席の足元も狭くありません。

膝周りの余裕も充分あります。

ペダルレイアウトも良く着座感はかなり良好♪

 

ステアリング周辺

 

 

M235iとMSportは極太ステアリングです。

旧世代も結構太目でしたが、新世代はさらに太さがアップしてきました。

ちょっと最初は太すぎる感じもするんですが運転してると手に吸い付いてくる感じで、少ない操舵量の高いダイレクト感と相性良いんです。

ステアリング中央のステッチ付合皮処理も満足度高めてくれそうな仕上がりですね。

 

 

パドルシフトも装備され、本アルミか、紛体塗装か分かりませんが質感は良いですね。

あと、操作した時の音がコクコクと重みのある操作性。

カチカチ言わないのが良いです。

 

 

残念なのはACCの時に車線の中央を維持してくれるレーントレースの機能が無い事です。

M235i XDrive 先進・安全装備一覧

●標準装備 △オプション設定 ×設定無

機能名称 / モデルBMW
M235iグランクーペ
電子パーキングブレーキ
ブレーキオートホールド
ALH

アダプティブLEDヘッドライト

AHB

オートハイビーム

パノラマビューモニター
ブラインドスポットモニター
ヘッドアップディスプレイ
先行車発進お知らせ×
渋滞追従機能付 ACC
衝突被害軽減ブレーキ
交通標識認識表示機能
速度のみ
前方誤発進抑制機能
後方誤発進抑制機能×
路外逸脱機能
車線中央維持×

 

せっかく電子パーキングとオートホールドの装備もあるのにレーントレースが無いのは悲しい!

AMG A35ではこの辺りは標準装備されています。

 

 

同社のX1や2はオートホールドが搭載されていませんし、BMWのコンパクトクラスは微妙に欲しい装備が揃わない感じですね。

プレミアムブランドですからこの辺りは抜かりなくやって欲しい感じします。

 

メーター周辺

 

 

展示車で点灯出来なかったので、メーターは1シリーズの画像です。

フルデジタルメーターも新型3シリーズから順次新型に搭載されています。

サイズは10.25インチで、このデジタルメーターはM235iでは標準ですが、他グレードではオプション¥249,000です。

地図表記は簡易的ですが、表示されること自体嬉しいですね。

 

 

BMWライブ・コックピット
●10.25インチ マルチ・ディスプレイ・メーター・パネル
●10.25インチ ワイド・コントロール・ディスプレイ(タッチ・パネル機能付)
●HDDナビゲーション・システム(VICS 3メディア対応)

これらの機能を有しています。

タコメーターが逆回転になっているのも特徴。

これは当方が所有するプジョー3008でも同じですが、割とすぐ馴染むと思います。

 

 

こちらのナビパネルも10.25インチ。

パーキングアシストや、約50m程を遡って来た道を戻ってくれるリバースアシストも標準装備です。

 

 

AMG A35の前席空間もデジタル感満載です。

こちらはメーターとナビパネルが一繋ぎになるのでより先進感が強いですね。

 

 

M235iグランクーペでもサンルーフの設定はありますが、展示車に装備はありませんでした。

M235iで¥150,000、AMG A35で¥168,000になっています。

 

 

置くだけ充電も最新モデルでは標準で装備され始めましたね。

メルセデスのモデルも同様です。

私のクルマにも付いてますが、スマホが対応していないので未だ恩恵は受けてませんw

充電スピードはイマイチみたいですね?

 

 

内装は基本的に1シリーズと同じ構成ですね。

シート表皮がスウェード調である事位でしょうか。

コンソールボックス内にUSB Cのスロットが1口設定されています。

 

前席は以上です。

では後席行きましょう。

 

後席ドア

 

 

後席ドアも質感は良かったです。

イルミネーションオーナメントが光るのかは確認出来てません。

前席もでしたが、スピーカーカバーが大き目なのは地味にかっこよさありますな。

ドアポケットも実用性のあるサイズ。

 

後席空間

 

 

バケットタイプのシートとしては珍しく、シートバックポケット付です。

こういう配慮は嬉しいですね。

後席も広いとまでは行きませんが実用性は確保されています。

 

 

こちらがM235iの膝前空間。

 

 

そしてAMG A35セダンの膝前空間。

殆ど同じですね。

全長の100㎜差考えると2シリーズは頑張ってます。

 

 

こちらは1シリーズの画像ですが、後席用のスマホ充電環境は無かったです。

後席用のドリンクホルダー付アームレストは装備されていました。

最後にトランクルームです。

 

トランクルーム

 

 

参考用としてゴルフバックが積んでありましたw

M235iのトランク容量は430ℓとCセグメントセダンとしては優秀な数値ですね♪

 

 

メルセデスのAセダンのトランクは420ℓ。

どちらも容量は非常に優秀。

どちらも後席のシートバックは4:2:4で可倒可能ですね♪。

 

 

以上です!

 

最後に

 

BMWの新型2シリーズM235i XDriveグランクーペの内外装をライバルと思われる、メルセデスAMG A35 4MATICセダンと比較しつつレポートしました。

走りは凄く良さそうですが、装備面で少し気になる部分はあります。

 

 

レーントレース(車線中央維持機能)が無いのは気になる方はいらっしゃるかな。

今まで先進装備とは無縁のクルマからM235iに乗り換えたんであれば不満はなさそうですが。

元々先進装備が充実したクルマから乗り換えるとレーントレースが無いというだけで食指が向かないユーザーも多そうです。

私も近々試乗出来ることを楽しみにします。

 

最後まで読んで頂きましてありがとうございました。

 

1シリーズのドライブフィールレポートです。

 

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参考になれば嬉しいです。

 

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M235i xDrive グランクーペ、メルセデスAMG A35 4MATICセダン スペック一覧

M235i xDrive グランクーペ 車両本体価格¥6,650,000

メルセデスAMG A35 4MATICセダン 車両本体価格¥6,380,000

モデルM235iAMG A35
駆動方式4WD4WD
トランスミッション7DCT7DCT
ボディーサイズ全長4,450×全幅1,800×全高1,430全長4,560×全幅1,800×全高1,410
車体重量1,570㎏(1,600)
ホイールベース2,670㎜2,730㎜
WLTCモード燃費12.3km/L
最低地上高150105
サスペンション 前/後ストラト/マルチリンクストラト/マルチリンク
総排気量1,998cc1,991cc
燃料タンク容量50ℓ ハイオク
51ℓ ハイオク
エンジン最高出力306PS 5,000rpm306PS 5,800-6,100rpm
エンジン最大トルク450N・m 1,750-4,500rpm400N・m 3,000-4,000rpm
最小回転半径5.4m5.4

 

AMG A35 4MATIC セダン 先進・安全装備一覧

●標準装備 △オプション設定 ×設定無

機能名称 / モデルBMW
M235iグランクーペ
メルセデス
AMG A35 4MATICセダン
電子パーキングブレーキ
ブレーキオートホールド
ALH

アダプティブLEDヘッドライト

AHB

オートハイビーム

パノラマビューモニター
ブラインドスポットモニター
ヘッドアップディスプレイ
先行車発進お知らせ×
渋滞追従機能付 ACC
衝突被害軽減ブレーキ
交通標識認識表示機能
速度のみ

速度のみ
前方誤発進抑制機能
後方誤発進抑制機能×
路外逸脱機能
車線中央維持×