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あなたはどっちが好み?!【比較・違い レビュー】新型 RAV4 Adventure と G グレード を見てきました!

あなたはどっちが好み?!【比較・違い レビュー】新型 RAV4 Adventure と G グレード を見てきました!

RAV4アドベンチャーとGの違いは? エクステリア比較編

※19.5.3納期情報更新・Xの画像追加

 

 

アドベンチャーかっこいい!

 

目次

 

話題沸騰の新型RAV4を見てきました!

個人的に気になるグレード・ボディーカラーをがっつり撮影してきましたよー )^o^(

今回は画像をたくさん使ってギャラリー的にお送りしながら、それぞれのグレードの違いなども見ていこうと思います!!

では見てきたグレードと内外装カラーを紹介します。

3店舗まわって、合計5台のRAV4を見てきましたwwどんだけー

 

 

新型 RAV4 納期は?

 

取材時の2019.4.12時点で新潟のディーラーでは6月末と教えていただきました。

ディーラーの在庫によってはさらに納期が早まるグレードや色もあるそうです。

納期は8月になるという情報もありますから、気になっているグレード・カラーがある方は早めに確認されたほうが良いかもしれません。

というのもグレードによって人気に偏りが出ると、欲しいグレード・カラーは次月の生産ロットまで無いとかバラつきが出てきます。

なのでネットなどに流れている納期情報が全てでは勿論無い、ので確認をお奨めしています。

 

※19.5.3更新

受注割合と納期を一覧にしました。

売れ筋グレードと納期一覧

 

■売れ筋グレードとその受注割合・納期 期以外は2019.4.19時点でのメーカーからの情報

順位グレード・価格パーセンテージ納期
1位HYBRID G ¥3,817,80038.8%9月頃
2位Adventure ¥3,137,40018.8%8月頃


3位G ¥3,202,20012.7%
4位G”Z Package” ¥3,348,00012.6%

 

このようになっています。

ガソリンが売れる見込みでハイブリッドのグレードを2つのみの設定にしていますが、予想に反してハイブリッド人気が高いのとXとGでの装備差や質感面での差が大きく、HYBRID Gに注文が集中してしまっている状況のようです。

単価の一番大きいHYBRID Gが売れるのはメーカーも嬉しい誤算かもしれませんが、納期が延びるのはユーザーを逃すかもしれないので増産等の対策をしてくるかもしれませんね。

 

今回見てきた車両とボディーカラーを紹介

 

グレードボディーカラーインテリアカラー
Adventure(アドベンチャー)
アッシュグレーメタリック×シアンメタリックブラック
アッシュグレーメタリック×アーバンカーキオーキッドブラウン
G”Z Package”
ホワイトパールクリスタルシャインブラック
HYBRID G
ホワイトパールクリスタルシャインブラック
G
センシュアルレッドマイカブラック

 

この5台を見てきました!それぞれグレードも装備も違うので参考にして貰えるポイントもあると思います!

 

 

RAV4のグレードと価格を紹介しておきます。

グレードと価格

 

RAV4は2つのパワートレインが存在します。

ガソリンエンジン・・・2.0ℓNAダイナミックフォースエンジン ダイレクトシフトCVT

ハイブリッド・・・2.5ℓダイナミックフォースエンジン+1モーター CVT

ガソリンモデル価格

 

X2WD(FF) ¥2,608,200
4WD ¥2,835,000
ADVENTURE4WD ¥3,137,400
G4WD ¥3,202,200
G Z Package4WD ¥3,348,000
ハイブリッドモデル価格

 

X2WD(FF) ¥3,202,200
4WD ¥3,450,600
G4WD ¥3,817,800

 

見積もりに関しては以前先行情報で記事にしていますので、気になる方はこちらも見てみて下さい。

装備を考えると、とてもコストパフォーマンスに優れたモデルとなっています。

別ウィンドウで開きます。

 

 

では早速エクステリアを見ていきましょう!

 

RAV4 エクステリア紹介・違いを比較!

 

G グレード フロントビュー

 

 

こちらはガソリンの上級グレード、G”Z Package”のフロントビューです。

ボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャイン¥32,400となっています。

ワイドでワイルドな顔つきですね!迫力のあるフロントフェイスで一瞬でRAV4だと分かるものですね。

こういうアイデンティティーのあるデザイン好きですw

RAV4の基本的なフロントフェイスはこのデザインになっています。

 

 

こちらはGのセンシュアルレッドマイカ¥32,400のボディーカラーです。

GとG”Z Package”のフロントは全く同じですね。

今回撮影出来ていない、ベースグレードのXになりますとフロントグリル+フロント・リヤバンパーがブラックになります。

 

 

こちらがアティチュードブラックマイカのXです。

フロントグリルがブラック、ロアバンパーのスキッドプレートがない状態になりますね。

これでも充分かっこいい。

 

 

残念なのはフォグランプがオプション扱いになることですね。

ヘッドライト位置の高いSUVだと付いていて欲しい。

 

 

そしてこちらがHIBRID Gのフロントです。

基本的にはガソリンと同じですが、トヨタのマークが青の差し色が入ることと、ヘッドライト内部のデザインが違います

 

ガソリン・ハイブリッドのヘッドライトデザインの違い

 

ガソリンモデル

 

 

ガソリンモデルは3灯式LEDヘッドランプLEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDデイライト

ポジションランプは上部の横一線で光ります。

 

ハイブリッドモデル

 

 

ハイブリッドはBi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(LEDデイライト)

となっています。

ポジションランプはコの字に光りますね。

ガソリン・ハイブリッドともにフルLEDではありません。ウィンカーやフォグランプはハロゲンや豆球が採用されています。

 

 

RAV4には※アダプティブLEDヘッドライト(ALH)の設定はありませんオートマチックハイビームまでの機能になります。

ライバルでは取り入れているメーカーもありますので、少し残念な内容ですね。

※障害物を検知して、部分的に配光調整し相手に眩しくないようにする機能

 

 

ヘッドライトの※比較画像です。

上がガソリン、下がハイブリッドです。

デザインはハイブリッドの方が先進感ありますね(^^♪

※今後出てくる比較画像は同比率ではありません。

 

アドベンチャー(Adventure)フロントビュー

 

 

続いてアドベンチャーのフロントです。

ボディーカラーはアッシュグレーメタリック×アーバンカーキの2トン¥54,000です。

アドベンチャーかっこいいですね!先程のGも良いんですが、よりワイルドで無骨な感じです。

 

 

道具感もあるゴツゴツ感の強いデザインなので”使い倒したいクルマ”な感じですね!

「キズ!?そんなもん関係ねぇ!」みたいな?・・・・いや、気になるなww

 

ガソリンのXから派生しているこのAdventureのみ特別な内外装の装備が備わっています!

 

撮影した後に後ろに写ってるボッチャという遊び?を子供としましたw

 

このアーバンカーキが見たくて少し離れたディーラーさんまで足を運びました。

画像たくさん撮ってきたので色んな角度で掲載していきますよ )^o^(

 

専用フロントグリル・フロントバンパー

 

 

こちらはボディーカラーがシアンメタリックの2トン¥54,000です。

このフロントグリルとバンパー大型のスキッドプレート(専用シルバー塗装)が装備されています。

 

 

この特別装備でこういう土臭さがさらに相性よくなる感じですよね!

歩道に貼り付いて撮影しました。

傍から見たら完全に変なオジサン状態だったと思います^_^;

 

 

メーカー談ですが、””力強さやダイナミックさを表現し、どこにでも行けそうなSUVらしい力強いデザインとするために採用したのが、「クロスオクタゴン」とトヨタが呼ぶ造形。水平に寝かせた8角形(オクタゴン)と垂直に立てた8角形を前後にずらして重ねた形状で全体をイメージしている””とのこと。

見事に表現されているのではないでしょうか!

 

フロント比較

 

 

フロントグリル周辺を比較してみました。

アドベンチャーはフォグライトユニットが横一文字でつながってワイド感が出ている印象ですね。

グリルの開口も横は大きく変わらないですが、高さ方向に大きくなっています。

 

 

アドベンチャーの専用大型スキッドプレートの方が凹凸が大きくなって、面積ももちろん大きいですね!

専用のシルバー塗装はより明るめなライトシルバーといった感じですね(^^)

 

 

どちらの顔がお好みでしょうか??

下へ向かって広がる感じはGの方がありますね。

ゴツゴツした凹凸感は間違いなくアドベンチャーが強いです。

全幅はアドベンチャーで1,865㎜、G・Xで1,855㎜とどちらも1,850㎜を超えてきました!

 

 

かなり大きくなってきましたが、個人的に1,840㎜を超えると急にクルマの幅が大きくなったと感じるので運転感覚は気になりますね。

これは早く試乗して確認したいところです♪

 

 

ちゃんとダブルホーンになってましたよ(^^)気になってた方いらっしゃるかな?

しかし、グリルの中がかなり見えますねw

実物を見てるときはそこまで気にならなかったです(^^)

 

エンジンルーム

 

アドベンチャーの2.0ℓNAエンジンです。

 

こちらが2.5ℓ+1モーターのハイブリッドモデルのエンジンルーム

 

 

どちらもボンネットダンパーの設定はありません。

まだどちらも広さに余裕があるので、ハイパフォーマンスなエンジンが追々載ったりしないでしょうか??

 

ではサイドに移りましょう!

 

Gグレード サイドビュー

 

G”Z Package”

 

まずは最上級の G”Z パッケージ”です。

 

 

全長は4,600㎜とこのクラスのSUVとしては若干長めのサイズですが、7人乗りの設定はありません。

ライバルのホンダCR-Vは7人乗りの設定がありましたが、緊急シートといった感じで長時間座れるものではなかったです。

7人乗りを設定するならマツダ・CX-8の全長4,900㎜位は無いと厳しいと思いますね。

 

 

新型RAV4は、レクサスのRXやNXと通じるモノがあるサイドビューになっているなと感じました。

BピラーがZパッケージでも無塗装なのは気になりますね・・

アドベンチャーはキャラに合ってますけどね(^^)

 

NXも試乗させてもらったんですが、レビュー出来てないなぁ・・

 

 

GとG”Z Package”のサイドビューの違いとしてはG”Z パッケージ”専用のアルミホイールです。

 

 

235/55R19のスーパークロームメタリック塗装のアルミホイールとタイヤ

このホイールは上質感と力強い感じがあって良い!鈍く光る金属感がGOOD!

最近のSUVは平気で19インチ履いてきますね^_^;

マツダ・CX-5・8も中間グレードから19インチですし、さすがにこの辺りで頭打ちかな?

 

 

サイドミラーには補助ミラーが付いています。

新型RAV4には360°ビューモニターの設定もないようです。

アラウンドビューモニターはオプションでも設定が欲しい方も多いはずなので、是非採用して欲しいですね。

 

 

アウタードアハンドルのメッキ加飾はG・G”Z Package”の装備です。

スマートキーは全グレード標準装備 (^^)

 

 

リアサイドスポイラーのピアノブラック塗装ガソリンのXとアドベンチャー以外の装備です。

このリヤサイドスポイラーの形状がキレイですね。

 

 

傾斜が強く見える感じで、躍動感やスピード感の演出になっていると思います。

このパーツはピアノブラックになるとグンっとエクステリアの質感が上がりますね!

なので余計にBピラーの無塗装が気になるのか?

 

G・HIBRID G

 

 

ハイブリッドGも基本的にZパッケージと変わりません

ハイブリッドの場合はエンブレムがフロントサイドに付きますね。

 

 

これは他のトヨタ車同様です。

 

 

Gグレードは225/60R18スーパークロームメタリック塗装のアルミホイールとタイヤになります。

Zパッケージと同じ塗装色なのでサイズとデザインが違う感じですね。

 

 

ちょっと手裏剣気味のオーソドックスな5スポークデザインです。

シンプルで良いと思います。

 

ホイールアーチモールはX・G・HYBRID G・G”Z Package”共通

 

ホイールアーチモールはX・G・HYBRID G・G”Z Package”同じ大きさ・デザインです。

 

 

アドベンチャーになるとホイールアーチモールが大型のデザインになります。

ではアドベンチャーのサイドビューを見ましょう。

 

アドベンチャー (Adventure) サイドビュー

 

 

シアンメタリック2トンのサイドビューです。

フロント同様、他グレードよりもさらにワイルドな仕上がりですね!

ホイールアーチモールが大型化しているのでボディーの面積も少なく見えてかっこいいと思います)^o^(

 

 

特にこのアーバンカーキ2トンはより野性味が増すというか、アドベンチャーのカラーバリエーションの中で一番ワイルドでカラーバランスが良いように感じますね。

でも不思議と都会的な感じもあって絶妙な印象を受けました。

 

えーやん

 

 

アドベンチャー専用の235/55R19切削光輝+ブラック+マットクリア塗装のアルミホイールとタイヤです。

マットブラック塗装が効いていてギア感出てますねー!

このホイールも良いです!

 

 

リアサイドスポイラーガソリンのXとアドベンチャーは無塗装になっています。

その前方に付いているブラックパーツも無塗装にちゃんとなっていますから、チグハグ感はありません。

キャラともマッチングしてます(^^)

 

2トンにするとサイドミラーがブラック塗装

 

 

アドベンチャーのみ2トンカラーが選択できますが、2トンにするとサイドミラーがブラック塗装になります。

配色バランスがしっかりと考慮されていますね(^^♪

またアウタードアハンドルはボディー同色です。

 

 

ブラック塗装されたルーフ一体型モールは標準装備です。

ルーフにプレスが入っている方が強度がありそうなイメージです。

雨の音はどんな感じに聞こえるのか気になるところです。

 

Xサイドビュー

 

 

黒のSUVは安定感のあるかっこよさです。

しまったサイドビューのRAV4がより細マッチョに見える。

 

 

Xのホイールは17インチでシルバー塗装のシンプルな5スポーク。

これは完全に使い倒したい人向けな感じもします。

 

サイド比較

 

サイド全体

 

※G”Zパッケージ”は左右反転してます

 

ホイールアーチモールも大型とはいえ極端に変わらないですね。

しかし、ボディーカラーやホイールのデザインで随分と印象が変わりますねー(゜o゜)

Gはキレイさも感じます。

多角形をイメージしていますが、フォルム自体はかなりスタイリッシュですよね。

リアのコンビネーションランプの回り込みもかっこいいです!

 

ホイールアーチモール

 

ホイールアーチモールの見た目を比較してみました。

 

フロント

 

リヤ

 

明るさが違うのが申し訳ないですが、こんな感じですね。

以前私が乗っていた先代のホンダ・CR-Vも無塗装の樹脂モールでしたが、経年劣化というかで樹脂パーツに色ムラが出てくるんです。

RAV4はそういう部分で気を使わないといけないかもしれません。

 

では最後にリヤのセクションに移ります。

 

G・Xグレード リヤビュー

 

 

リヤビューもかっこいいですね。

 

 

こちらがX、フロント同様スキッドプレートが無塗装になりシンプルです。

リヤコンビネーションランプのデザインがすごく好きですw

ドッシリ感も感じられますし左右2本だしのマフラーも好印象です。

しかし、マフラーのフィニッシャーは気になりました・・・

 

 

ツイートもしていましたが、コスト削減なのか正面から見た時のスカスカ感がスゴイです^_^;

 

 

このカッター逆に取り付け難しかったんじゃないか?と思う程の絶妙なバランスで付いています。

社外品に変えたい時とか簡単に取り外しできるようになっているのでしょうか??

 

 

Gグレードはバックドアガーニッシュがカラード+高輝度シルバーになっています。

車名プレートはXも同じものです。

 

 

ハイブリッドGになるとエンブレムが付きます。

 

 

このコンビネーションランプの夜間の光方がかなり良さそうなんですよね。

ピアノブラックのパネルもあしらわれて、質感も高いですし、見た目のメリハリもでてます。

これから街中で見かけるのがとても楽しみです♪

RAV4はチリ合わせも良く出来ていて他メーカーを見てるとたまに気になるバックドアとボディーの隙間とかもなかったですね(^^)

 

 

ホワイトのボディーカラーも良いです。

このコンビネーションランプは秀逸だわ。ちょっとフォルクワーゲンのティグアンと似てますかね。

 

アドベンチャー(Adventure)リヤビュー

 

 

アドベンチャーはフロント同様スキッドプレートが専用シルバー塗装になります。

あとバックドアガーニッシュはXとともにカラード仕様ですね。

 

 

あとは車名プレートとグレード名のプレートが専用のマットブラック塗装になります。

 

リヤ比較

 

リヤスキッドプレート

 

 

リヤのスキッドプレートは塗装色のみ違いますね。大きさ・デザインは同じです。

 

 

エクステリアの比較・違いのレビューは以上です!!

 

まとめ

 

新型RAV4の5台分の画像を使ってレビューしてきました。

 

 

クロスオクタゴンをコンセプトに全体的に力強く、タフなエクステリアデザインとなっています。

Xグレードから派生しているアドベンチャーは特別仕様の装備でさらにワイルドに仕立て上げられており、オフロードもガンガンいける!見た目になっています。

 

 

しかしサイドビューに目を向けると全体のフォルムとしてはスタイリッシュな造形にも見てとれ、街中を颯爽と走行する姿も似合いそうな絶妙なデザインになっていると感じました!

 

 

今回残念だったのはサンルーフ・パノラマルーフ付車が見れなかった事。

装着されたエクステリアや内装の雰囲気が確認出来なかったのは少し心残りです。

アメリカでSUVの時の装着率の高さから新型RAV4でもグレードによりますが、サンルーフ・パノラマルーフが選択できるようになっているらしいですよ。

 

 

標準装備も充実している、「トヨタ渾身のSUV」と言って間違いない新型RAV4は一見の価値ありです!!

 

最後まで読んで頂きましてありがとうございました。

次回はインテリアのレビューをしますのでチェックお願い致します。

 

RAV4の公式HPです。

別ウィンドウで開きます。

 

 

 

そして最後に今回ご紹介したG”Zパッケージ”とアドベンチャーのエクステリアとインテリアの画像をギャラリー形式で掲載します。

見たいグレード・色の画像があれば幸いですー。

 

ギャラリー

 

G”Z Package” ホワイトパールクリスタルシャイン×ブラック

 

 

Adventure(アドベンチャー) アッシュグレーメタリック×シアンメタリック×ブラック

 

 

Adventure(アドベンチャー) アッシュグレーメタリック×アーバンカーキ×オーキッドブラウン

 

 

以上です!!

インテリアのレビューもお楽しみに。

 

 

 

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